ごあいさつ


人間の一生のうち、めざましい成長をとげる0歳児のお子さんから就学前の6歳のお子さんまでお預かりし、責任は重大です。自然環境、物的環境、人的環境、すべてが子どもたち一人ひとりの成長の糧となっていきます。
お子さんに生き生きとした好奇心をもたせ、自発的に活動をさせたり、考えさせたりする環境、保護者との関わりを大切に保育をおこなっていきます。
理事長: 竹内 綾子

保育理念


  • 多様な価値観のなかで、お互いを認め合い(親の育ち)
  • 子どもの主体性が育つ物的・人的環境をデザインし(子どもの育ち)
  • 誰もが安心して子育てができるコミュニティの拠点となる(育ち合いの場づくり)

保育方針

21世紀型の主体性を育てる保育(生活を育む)
一人ひとりの特性に応じた保育(個性を育む)
自発的な遊びを通じた保育(自立を育む)
かかわりを大切にした保育(自律を育む)

保育方法

たてわりでない異年齢保育
かかわりから生きる力を育てる保育
科学的知見に基づく保育
新しいチーム保育理論による保育